紹介

本が好き

本を読む事が大好きなのでそのことをブログで書いてみようかなぁ~と思いましたのでよかったら最後まで読んでいってください

学生時代

話は遡り私が学生時代だった時のことですが、今と違って大人しく(笑)休み時間は図書館で本を読むのが大好きな文学少女でした(笑)

今までにたくさんの本を読んできました

本を読み始めると最後まで読みたくなって何時間あっても足りないくらいです

大人になっても

歳を取っても本を読む事が大好きで今でもたまに読みますが、レジの仕事をしていますので普段から液晶を見っぱなしで目が疲れるため最近はあまり読めていません

でも本を読むのは大好きなので時間を見つけて読んでいます

読むのは小説ばかりです

学生時代は恋愛小説にはまりよく読んでいました

社会人になってからは推理サスペンスにドハマり!いいですね!最高です!

好きな作家

東野圭吾・ダンブラウンの作品が大好きです

東野圭吾なら「カッコウの卵は誰のもの」「白夜行」

ダンブラウンは「ロバートラングドンシリーズ」でしょうか

苦手な本

自己啓発本や絵のついた漫画です

自己啓発本は飽きてきますし、理解するまでの時間がかかり最後まで読めません

漫画については絵があると集中して読めないんです…

苦手な理由

本を読みながら頭の中で風景など想像したり、相関図を作ったりしながら進めていくので絵があるとその絵に気を取られてしまうんです

推理小説の好きな理由

読み進めながら、誰が犯人か?重要人物は?関係性は?などを想像しながら読み進めていって点がたくさんできてそれが線で繋がってきたときがとてもウキウキして最後が全ての線で繋がった時の頭に走る電気のような「繋がった!!!!!!!」って感じがたまらなく快感なんです!!最高です!

東野圭吾の小説の最大の好きな部分は読み進めて犯人の目星をつけて読んで半分過ぎても揺らがないのですが、後半新たな登場人物が出てきて最後んぽ最後に大どんでん返しで疑いもしなかった人物が犯人なってこともあるので、そのある意味ありがたい裏切りのおかげで彼の作品にハマりました

気になる人は読んでみてはいかがでしょうか?!

番外編

本を読んで全ての点が線で繋がった時のあの快感が好きなんでが、数学の公式を解いたときに同じ感覚になることに気が付いてそこから数学が好きになりました

難解な問題であればあるほど解くのに時間がかかるけど、時間がかかればかかるほど解けた時のあの感覚がとてつもなく大きくなります

個人的な話となりましたが…